解決事例

2019年03月06日 解決事例

[解決事例10]疎遠だった兄弟から、親の財産管理の不正を疑われたが(いわゆる「使途不明金」)、適切な説明、反証により、0円で解決できた事例

[依頼背景] 長らく実家に立ち寄らず、疎遠であった兄弟から、遺産分割調停を起こされました。 申立てでは、親の口座から、多額の金銭が引き出されて行方不明であり、その責任を追求する内容…続きはこちら≫

2019年03月01日 解決事例

【解決事例9】故人が生前に相続人の一人(以下、Yといいます。)に預貯金通帳等を預託していたが、理由なく、Yがその精算に応じないため、他の相続人(以下、Xといいます。)が預託金返還請求訴訟を提起し、全額を回収した事案

[依頼背景] XとYは兄弟でしたが、両親の近所に住んでいたYが両親より財産管理を委託されていました。 両親の他界後、Yから、預託金の使途の説明を受けましたが、内容が極めて不十分なも…続きはこちら≫

2019年02月21日 解決事例

【解決事例8】「長男に全て相続させる」という公正証書遺言が残されていたなかで、弟妹が遺留分減殺請求を行い、早期に適正額の代償金を確保した事案

[依頼背景] 当初、相談にいらした際には、遺産分割手続きが未了であるということで、長男からは、遺言のことは何ら知らされていませんでした。 そうした中で、当事務所では遺産調査から開始…続きはこちら≫

2018年02月26日 解決事例

【解決事例7】遺留分減殺請求において、兄弟間の関係が険悪であったが、裁判で妥当な解決ができた事例

【依頼背景】 父親が「長男に全財産を相続させる」という公正証書遺言を作成していました。 相続人は、子供2名(兄弟)です。 遺産は、預貯金と複数の不動産がありました。   …続きはこちら≫

2017年06月13日 解決事例

【解決事例6】生前の援助を特別受益とされ、法定相続分の相続財産を受け取らせてもらえないと言われてしまった事例

【解決事例6】 依頼背景 他の相続人から、生前に種々の援助(贈与)を受けていたことが「特別受益」にあたると主張された事案です。   弁護士の関わり ①本件の援助は、特別受…続きはこちら≫

2017年06月13日 解決事例

【解決事例5】長男が遺産を独り占めしようとした事例

【解決事例5】 依頼背景 母親が他界し、相続人は姉弟の2名です。遺言書はありません。 姉(Eさん)は結婚を機に家を離れました。弟も就職を機に上京し、母親は一人で暮らしていました。E…続きはこちら≫

2017年03月25日 解決事例

【解決事例4】財産管理をしていた長女が財産を使い込んでいたが、正当な手続きによって遺産を取り戻した事例

  【解決事例4】財産管理をしていた長女が財産を使い込んでいたが、正当な手続きによって遺産を取り戻した事例 依頼背景 父親が他界しました。長女が同居しており、亡くなる前の…続きはこちら≫

2017年03月10日 解決事例

【解決事例3】相続手続きを行わなかったため、相続人が増えてしまった事例

【解決事例3】(相続手続きを行わなかったため、相続人が増えてしまった事例) 依頼背景 両親が他界しましたが、特に名義変更をする必要性・緊急性がなかったため、誰も積極的に遺産相続を言…続きはこちら≫

2017年03月05日 解決事例

【解決事例2】相続人の関係で疎遠で、双方に弁護士が付いた事例

【解決事例2】(相続人の関係で疎遠で、双方に弁護士が付いた事例) 依頼背景 母親が他界し、相続人は姉弟の2名です。 姉は結婚を機に、遠方に引っ越しました。他方、弟(Bさん)は両親と…続きはこちら≫

2017年02月28日 解決事例

【解決事例1】 相続人同士の仲が険悪であったため、遺産分割調停を利用し早期解決した事例

【解決事例1】相続人同士の仲が険悪であったため、遺産分割調停を利用し早期解決した事例 ご依頼背景     ご依頼者さんの祖父が他界しました。また子どもたちが既に…続きはこちら≫

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